アニメヲススメ

旧作から最新作まで気になったアニメを紹介したり、アニメに関連する話題を中心にしたブログです。

アニメ

2011アニメ ベン・トー 感想~バトルに真剣なおバカアニメ

ラノベ原作のアニメ。スーパーの半額弁当を一定のルールにのっとりバトルで取り合う物語です。半額弁当を取り合う者(狼と言うみたいです)が命がけでバトルする様子は真剣そのもので、ばかばかしい設定なのにも拘わらずグッと引き込まれるアニメでした。 半…

2012アニメ TARI TARI 感想~非常にレベルの高い青春アニメ

PAworksのオリジナルアニメ。高校の合唱部を舞台にした青春ものです。主要キャラといえる合唱部の所属メンバーは5人で男2人、女3人という黄金比率。恋愛要素は皆無ではありませんがかなり薄く、むしろ、それぞれの成長の物語という側面が色濃いですね。私…

アニメブログに求められるもの

アニメブログをはじめて今月が終わるとだいたい半年が過ぎるわけです。途中、転職・引っ越しがあって執筆ペースは落ちたものの、自分なりに楽しめているアニメブログライフ。初期のころは、オピニオン系の記事も書いたりしていますが、最近はめっきり少なく…

2008アニメ true tears 感想~あにこれで出会った名作。青春ものとしてクオリティが高い。

この作品はとっても思い出深い作品です。あにこれを始めて数か月たったころ。グラスリップに高評価をつけた私に、あにこれのメッセでそれならばとおススメいただいたのがこの作品でした。率直な感想として「胸を締め付けられる、記憶に刻まれた一作」となり…

80年代アニメ 機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 感想~小学生の日常から見る戦争への悲哀

今回は結構古いアニメを取り上げます。それも、ガンダムシリーズの中ではかなり移植の存在と言えるでしょう。実はこの作品が、ガンダムシリーズ初のOVA作品になります。 概要 この作品はガンダムシリーズの中で唯一パイロットじゃない少年アルが主人公の…

2015春アニメ プラスティックメモリーズ 感想 ~アイラがポンコツかわいいけど、設定の甘さが露呈

MAGES.×動画工房の期待のアニメ MAGES.の林直孝によるオリジナルアニメ。MAGES.といえばシュタゲなどを生み出したヒットメーカー。アニメの制作会社は「未確認で進行形」など担当作品への評価も高い動画工房が担当するということでひそかに…

アニメ好きにもいろいろあるよね ~一般人から見るアニメおたくのイメージについて~

今日は、至極当たり前な話。アニメ好きって言っても、いろいろありますよね。私みたいに声優が好きでアニメを見ている人もいます。私の周りのアニメ好きを考えても・・・作画好き ストーリーが好き 萌えキャラが好き 原作漫画が好きだからアニメも好き 硬派…

2007アニメ School Days 感想 ~その後の展開を勝手に妄想して観た

いろんな意味でターニングポイントになった作品 アニメ好きなら一度は何らかの形で噂くらいは聞いたことがある作品なのではないでしょうか。この作品を語ろうとすると「ヤンデレ」「誠○ね」「鬱シナリオ」「Nice boat」「衝撃の最終回」「主人公が史上最低の…

2013アニメ GJ部 ~謎部活&日常系萌えアニメ。中身はほとんどない。

ラノベ原作のアニメ。2013年の放映です。ストーリー性の全くない、当時(今も?)流行っていた謎部活&日常系萌えアニメ。 テンプレ感満載のキャラクターたち 基本的に男は主人公のみで、GJ部の部員をはじめ妹たちも含めみんな女性ばかりのハーレム状態です…

2016冬アニメ 折り返しを迎えて、結局何を見ているのか?次週が気になるアニメランキング

2016冬アニメもそろそろ折り返しですね。引っ越し・転職とあわただしく毎日を過ごしていましたが、アニメの方は意外と消化しています。まあ、そのかわりニュースを見たりする時間が減っているのは気にかかりますが、ネットがありますからね。育休議員が、ゲ…

2014アニメ 天体のメソッド 感想~洞爺湖と札幌はあんなに簡単に行き来できません。

今回紹介するのは2014秋アニメの「天体のメソッド」中学生の主人公古宮乃々香が幼少期を過ごした故郷に7年ぶりに戻ってきて、幼馴染たちや謎の少女ノエルとの交流を描いた物語です。 作品の舞台のモデルは、札幌と洞爺湖 北海道の観光名所が作品の舞台のモ…

最近、何故か周りにロリコン認定されるのだが・・・

最近、何故か周りにロリコン認定される今日この頃。自分ではロリコンだと思っていないけど、もし、真性のロリコンだとしたらそれはそれで問題なので、きちんと治療する必要がある。まずは、自分がロリコンかどうか、今日はゆっくり考えてみたいと思う。 ロリ…

2014アニメ 未確認で進行形 感想~冬のこの季節にこそ見たいアニメ。

2014アニメ 未確認で進行形 今回は、2年前の冬に放送された、2014アニメ 未確認で進行形 を特集いたします。思い返せば視聴前は全くのノーマークの存在。そんな、この作品にガッツリハマることになったのは、何といっても、ヒロイン小紅の可愛さに胸を撃ち抜…

2013アニメ 境界の彼方 京アニ作品ということで世間の評価のハードルが上がった不遇な作品。

※ネタバレありの感想になります。京アニの独自ライトノベルレーベル KAエスマ文庫原作のアニメ。 京アニらしくないテイスト?の作品。 京アニといえば綺麗な作画と日常ものに強い印象でしたが、この作品はダークファンタジーの王道ともいえるもの。本放送…

2014アニメ 龍ヶ嬢七々々の埋蔵金のレビュー・感想 キャラはいい。ただ、続きは原作で・・・。は投げっぱなしすぎないか?

ラノベ(ファミ通文庫)原作のアニメ。設定、キャラ、声優、そしてノイタミナという放送枠、そこそこ面白い要素がそろっているのにも関わらずBDの売り上げが芳しくなく、世間からもあまり評価されていない残念な作品です。 設定 主人公たちの住む学園人工…

2013アニメ『勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。』感想~エロとファンタジーを装った社会派アニメの傑作

ラノベ原作のアニメ。 ただのおっぱいアニメだと思ったファーストインプレッション 第1話見たときはただのエロ萌えアニメだと思ったのですがどうやら違ったようです。確かに、おっぱいの躍動感、エロシーンの多さ、肌の質感などエロを重視した作品であるこ…

WEBラジオ番組 加隈亜衣・大西沙織のキャン丁目キャン番地 を紹介します

※2016年1月31日更新今日はこのブログを開設してから初めての声優ネタ。ラジオ番組を紹介したいと思います。昨今のアニメ放映本数に比例するかのように、いまアニラジもすごい勢いで増加したと思います。 声優さんがパーソナリティを務める例は昔からありまし…

2011年のアニメ。『変ゼミ』っていう変態的なアニメを知っていますか。感想・レビュー

変ゼミというアニメ 今回紹介するのは「変ゼミ」。2011年4月から6月までの間放送された15分アニメです。 このアニメを見ない方がいい人みるべき人 このアニメを見たきっかけは、同時期放送の「よんでますよ、アザゼルさん。」が同じ15分枠で、2本で30分だっ…

2012年アニメ 氷菓 感想~京アニが誇るミステリー作品を語ろう。

今回は2012年に放送されたアニメ『氷菓』を特集。私の中で、京アニ作品でかなり好きな部類に入る作品です。 氷菓は日常の謎をテーマにしたミステリー ちょっと田舎の高校を舞台にした推理物です。といっても殺人事件とかではなくいわゆる日常の謎をテーマに…

2015冬アニメ ユリ熊嵐 感想~各話レビューを今更公開するよ

昨年の冬アニメ『ユリ熊嵐』。 少女革命ウテナ、輪るピングドラムの幾原監督の作品です。 TVアニメ「ユリ熊嵐」公式サイト「あにこれ」で自分の記事を振り返ってみて、結構なボリュームがあったので、こっちのブログでも公開してしまおうという趣旨。ほとん…

2016冬アニメ 序盤を見た感想。何を継続すればいいのか?おすすめは?

2016冬アニメも一通り始まって早い作品は第3話あたりの放送が終わっている感じですかね。私自身は、引っ越し・転職の関係もあって、消化が追い付いていない感じです。実際。冬アニメ紹介記事で紹介した作品の中にも見れていないモノがあってちょっと辛いで…

読売新聞にも取り上げられた『俺ガイル』を語るぜ

今日のお題は大人気のライトノベルで、このライトノベルがスゴイで3連覇し殿堂入りを果たした『俺ガイル』についてです。アニメ第1期が放送されたときに大ハマリして、その後、原作を買いそろえるぐらい好きな作品の一つです。 読売新聞に取り上げられた『…

アニメ ゆゆ式再放送記念!MADでみる「ゆゆ式」

BS11でついに始まったゆゆ式の再放送。なんだかんだ言って結局リアルタイムで見てしまったw。そんなわけで今日は、「ゆゆ式再放送記念!MADでみるゆゆ式」という企画を行います。要は、本放送からネットの海に数多制作されたゆゆ式MADを紹介する…

声優業は高度な芸能だった~アニメ 昭和元禄落語心中 第1話を見て

アニメの本数が増えるにしたがって声優の活躍の場も増えてきています。しかし、それに呼応するかのごとく「声優のドル売りはおかしい」とか「若手声優の甘ったるい声は耳障り」とか「みんなだいたい同じ声じゃん」とかの、非難コメントも散見されます。アニ…

アニメ好きのおっさんが選ぶEDが切なかったアニメ

先日、過去のアニソンを振り返って聞いていたのですが、やっぱり胸にしみるED曲は映像とともに脳内で蘇るものですね。その時に感じた切ない気持ちがあふれてきてモノによっては、うるっと来てしまいます。さて、今回も私の独断と偏見を大いに発揮して選ん…

アニメと北海道 放送局別にみたアニメの放送実態 2016冬アニメ

前回の秋アニメバージョンもボチボチみに来てくれる人がいるので2016冬アニメバージョンも作ってみました。 内容も、前回記事と大幅に変わっていないところはコピペですが、季節に合わせて内容はきちんと改定していますよ。 北海道でのアニメ放映の実態 こん…

これから、アニメでブログを書こうと思う人たちへ

そろそろ、本職が忙しくなってきそうな気配があるので、その前にアニメブロガーとしての雑感を書き残しておこうと思います。ブログを書き始めて3か月少々の私が言うのはチョット出しゃばりすぎるようにも思いましたが、ブログ全体でも100記事を超えたという…

表現の自由・言論の自由・報道の自由

先日上げた記事がブコメで叩かれました。他のブロガーさんみたいに激しく炎上したわけじゃないですが、それでもコメントをくれた方の大半が厳しいものでした。はてなブックマーク - 健常者だってWCを我慢できないこともあるよ。障がい者団体はAVに自粛要請す…

アニメ好きが選ぶ、幼い声に定評のある声優 五選

今日はゲスな企画を、アニメはロリコンの巣窟なんて呼ばれていますけど、決してそんなことはないです。だって、有名アニメのルパン三世にだって峰不二子っていうセクシー系の人気キャラもいますし、ワンピースのナミだってロビンだって立派な大人の女性じゃ…

2008アニメ とらドラ 感想~冬におススメしたいアニメ『とらドラ』を紹介しようと思ったら、自分の黒歴史が暴かれた件

あけましておめでとうございます。季節は完全にお正月ですよね。こんなお正月でも、アニメの話題を取り上げます。今回、取り上げるのは『とらドラ』。 アニメ『とらドラ』とは 概略 2008年の秋アニメで年をまたいでの2クール作品。今でも根強いファンが…

2015ベストアニメをそろそろ決めよう (ベストアニメ決定編)

これまで、2015年のアニメについて総ざらいで見てきましたけど、秋アニメも大体出揃ったのでついにベストアニメを決定する時がやってきました。2015冬~夏アニメまでの感想は次の過去記事からジャンル別に飛んでいけるのでそちらをご参照ください。 ka-rinch…

KC 2015秋アニメアワード 決定!!

2015秋アニメの感想記事ですがふつうに書いても面白くないので、新しい取り組みをしたいと思います。題して「KC 2015秋アニメアワード」。KCはカリンちゃこの略ですw。 それでは、早速行ってみましょう。 KC 2015秋アニメアワード 部門賞 最優秀主人…

2016冬アニメ 私は一体何を見るべきなのか?

2015年もあと少し。秋アニメも、一つずつ最終回を迎え、終わっていくたびに喪失感が半端ない。 最近、○○ロスとか言われていますけど、案外アニメの場合は見ている本数が多いから結構なダメージを喰らうんですよね。とはいえ、来年になると始まる2016年冬アニ…

2015ベストアニメをそろそろ決めよう 候補作品を紹介(その他・総括編)

この2015年アニメの振り返り企画も第7弾。2015冬アニメ~夏アニメについて記事を書くのはこれが最終回。今回は、これまでで漏れたSHIROBAKOとシンフォギアのレビューと、これまでのおさらいをします。残りは、このクール。秋アニメの総括記事を書いて、今年…

2012アニメ ココロコネクト 感想・レビュー~謎の現象に振り回される高校生たちの群像物語

今回は、2012年に放送されたアニメ ココロコネクトのレビュー記事。当時、このクールはSAO第1期の1クール目。TARITARI。織田信奈の野望。ゆるゆり第2期。が、放映されていたようですね。結構な激戦区。私は、後日レンタルしたくちですが。kokoro-connect.…

もし、彼女が出来たら着てほしいアニメコスプレ 五選

今回の記事はチョット攻めてみます。2015年もあともう少し。山下達郎・竹内まりや夫妻が猛烈な勢いで印税を稼ぐシーズンのど真ん中にやってきましたね。普段からカップルはソーシャルカースト上位にいることは間違いないですが、この季節は特にぶっちぎりの1…

アニメ・声優好きの私が勧める海外ドラマ

今回は、おすすめの海外ドラマを紹介。 アニメ・声優好きの私が勧める海外ドラマ ホワイトカラー(09~14 全6シーズン完結) シーズン6で無事完結した作品。 天才詐欺師が知能犯専門の捜査チームのチーフ捜査官と協力して知的犯罪に立ち向かう、クライムサス…

すべてがFになる 第11話 無色の週末 ~四季の研究所での日常が垣間見えるシーンがあってよかった

アニメレビュー第8弾は『すべてがFになる』の続報記事。第11章 無色の週末 です。 ※この先、ネタバレしていますのでご注意ください。前回までの記事はこちら ka-rinchaco01.hatenablog.jp今回で最終話。何もかもが解決というわけではなかったですが、私とし…

私が好きなCV.種田梨沙キャラ 七選

先日、特集した「キャラデザが気に入っているヒロイン 八選」 ka-rinchaco01.hatenablog.jpキャラデザといいながら、種田梨沙さんのキャラが3キャラも入ってしまいました。キャラデザで選んだのは嘘偽りはないのですが、作品内のキャラ選定でボイスが影響し…

深夜番組にこれ以上の規制は必要か? 

深夜番組のエロ規制が強化? BPO「もはや深夜だから青少年のことを考慮しなくてよいという時代ではない」深夜番組のエロ規制が強化? BPO「もはや深夜だから青少年のことを考慮しなくてよいという時代ではない」1e3)g=1e3;else if(200>~~g)g=200;f.height=g}…

2004アニメ 学園アリス 感想~NHKで放送されていたアニメ「学園アリス」を紹介します。

先日に読んだこの記事に触発されて、過去作を一つ紹介したくなりました。http://nishimori-anime.hatenablog.jp/entry/2015/12/13/110444nishimori-anime.hatenablog.jpNHK-BS2の衛星アニメ劇場枠で2004年(その後数回再放送あり)に放送されていた「学…

他人が好きなものを全否定するより、自分が好きなものを熱く語れるブロガーになりたい

今回は、いつもとはかなりテイストの違う記事です。このブログでアニメを中心に、時にはスポーツの話題、時にはお堅い話題についても取り上げてきました。 アニメの記事を書いていてたまに思うことがあります。それは、複数のアニメについて取り上げる記事の…

私がツイッターでフォローしている声優を紹介します。

私がツイッターを始めたのが2010年。しかし、このアカウントが本格稼働したのはブログをはじめたここ最近の話です。よく「ツィッターはバカ発見器」って言われていたのでおっかなびっくりだったんですが、慣れてくると案外楽しいものなんですね。これで、油…

やっぱりBSは切り捨てられるのか?ノラガミARAGOTO放送休止問題を考える。

ノラガミARAGOTOがイスラム教に関わる音声使用の件でお詫び文書を公開したのは12月5日のことでした。http://noragami-anime.net/owabi/img/noragami_owabi.pdfこのお詫び文書の中で具体的な対応を引用させていただくと ・2015 年 11 月 25 日発売済の「TV ア…

すべてがFになる 第10話 紫苑色の真実~四季の動機が解からないけど新藤所長の気持ちはわかる

アニメレビュー第8弾は『すべてがFになる』の続報記事。第10章 紫苑色の真実 です。 ※この先、ネタバレしていますのでご注意ください。前回までの記事はこちら ka-rinchaco01.hatenablog.jp今回は大体の謎が解けましたね。私的には、想定の範疇というかもっ…

コメットルシファーを10話まで見て感じたことを書いてみた。

2015秋クールも残すところあと2~3話といったところでしょうか。各作品ともラストスパートに入っていますね。 全体を通した総括記事は年末に書くとして、これまで取り上げてこなかった作品に注目したい。今回取り上げるのは「コメットルシファー」。 前クー…

いまハマっている声優が参加している音楽ユニット三選

アニメの魅力を盛り上げる要素の一つに主題歌の良し悪しっていうのもありますよね。昭和アニメは作品のイメージを前面に打ち出した曲を水木一郎さんやささきいさおさんが熱く歌い上げていました。 一時期(90年代後半)は作品と縁もゆかりもないJ-POPがタイア…

アニメの評価を客観視できるいい指標はないものか?いや、そもそもそんなもの必要か?

「アニメについて考えるブログ」というタイトルでやってきて、アニメの感想記事なんかをアップしているこのブログ。シリーズもの企画として、「2015ベストアニメをそろそろ決めよう」というシリーズで今年の冬クールから夏クールまでの3期分のアニメを振り返…

キャラデザが気に入っているヒロイン 八選

昨日UPした内容が固めだったので、このブログの趣旨に立ち返りアニメの話題で。本当なら、毎週末は今年のアニメの振り返り企画を定期的に行っていたのですが今週はお休みにして、タイトルにある「キャラデザが気に入っているヒロイン」特集をしたいと思い…

いま話題の久美薫さんが当ブログをツイッターで紹介してくれました

先日、こんな記事を書かせてもらいました。ka-rinchaco01.hatenablog.jp概略としては、久美薫氏が響けユーフォニアムの吹奏楽器を海外から見たら男根のメタファーに見える。といった件に、私なりの想いを書かせてもらったわけです。 それが、2日前のこと。…